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わたしたち

大野 蒼太

大野 蒼太

Sota Ohno

アプリ / UI・UXヒアリング評価

愛媛大学 教育学部 中等教育コース 数学教育専攻

担当

アプリケーションの設計と実装、UI/UX、使う人へのヒアリングと評価。教育現場の課題を聞き取り、支援ツールを実装して検証する進め方で研究を進めてきました。現場の話を機能仕様に変換するのが持ち場です。

研究

数学教育学・教育工学。「証明学習における生成AIを用いた論理構成支援ツールの開発」「数学と概念型探究を融合した金融教育の構築」。

実績

  • 2026.06.11受賞愛媛大学「学生による調査・研究プロジェクト(プロジェクトE)」第25回研究成果発表会 審査員特別賞
    実生活につながる金融教育の構築 ― 数学と融合したCBI型授業モデルの開発 ―
  • 2026.06学会発表数学教育学会 夏季研究会
    証明学習における生成AIを用いた論理構成支援ツールの開発 ― ケーススタディを通した考察と課題 ―
  • 2026.03学会発表情報処理学会 第88回全国大会
    中学校数学の証明学習における記述支援を通じた論理構成力育成の試み
  • 2025年度研究資金愛媛大学「プロジェクトE」採択
    実生活につながる金融教育の構築 ― 数学と融合したCBI型授業モデルの開発 ―

リリースしたアプリ

大野 颯也

大野 颯也

Soya Ohno

AI / 画像処理エッジAIコンピュータビジョン

岡山大学 工学部 情報工学コース

担当

AI・画像処理。エッジAI(端末の上で動くAI)、コンピュータビジョン、3DCGを使った学習データの生成、モデルの軽量化。実際に現場で使われているアプリケーションの開発経験があり、要件定義・基本設計・実装まで通して担います。

研究

情報工学・動画像処理。構造化照明を用いた三次元形状復元(照明の工夫)。

つくってきたもの

  • 2026.06アルバイト先の発注管理アプリケーション
  • 2026.03複数画像からのパノラマ画像生成、照度差ステレオ法による3次元形状復元、オプティカルフローによる物体追跡
  • 2025.11FPGA上で動作するMIPSシングルサイクルプロセッサと、そのプロセッサで動作するC言語風独自言語
  • 2025.07部活動で使用する鍵の管理アプリケーション

使う道具

PythonPyTorchYOLOv8-poseOpenCVC/C++ReactNode.jsFirebase3DCG
How we work

進め方

拠点が異なるため、普段はリモート開発。GitHub でコードと実験結果を共有し、週1回のオンライン定例で進み具合と課題を突き合わせます。研究で得た技術を論文や実験だけで終わらせず、実際に使われるアプリケーションとして実装することを大切にしています。

Name

OHNOLOGY という名前

チーム名の由来 — 本人たちに聞いて書きます。